一宿一通2

前作「一宿一通」
気になるエピソード

「一宿一通」をもっとよく知るためのエピソードをご紹介!

まだ番組を見たことがない人も、もう一度おさらいする人も、
まずは気になるエピソードをチェックしてみては?


●2人に第2の「おふくろ」ができた…?

会ったばかりの2人を「息子が帰ってきたよう…」と歓迎してくれたやさしい人々。こんなにあたたかい家庭が、まだ日本にはたくさんあったんだ!

翌朝送り出してくれるときの心配そうな顔や涙にぐっとくることもしばしば。たくさんの素敵な「おふくろ」に出会えるのも、この旅の魅力です。

オススメの番組!
其の十二「おふくろ」

「息子が帰ってきたようで、元気をもらった…」と逆に感謝されてしまった「おふくろ」上田さんとの出会い。必見です!
オススメの番組其の十二

●宿主の皆さんへの2人のお返しは…?

親切に泊めてくださった宿主の皆さんにお礼がしたい!そんな気持ちを込めて、出発時にお渡ししていたのがツッチーの礼書。時にはお掃除やお手伝いをさせていただくこともありました。

字が上手に書けなくても、あまりお役に立てなくても、感謝の気持ちを伝えようとすることが大事ですよね!

オススメの番組!
其の九「未練」

お世話になった宿主へのツッチーの礼書と別れの涙、自然の厳しさを前にどうすることもできない悔しさ…。一宿一通ならではの魅力あふれる一本です。
オススメの番組其の九

●たまにはフカフカの布団で寝られたの…?

寝袋を背負ってする毎日の宿交渉。16時頃から始める交渉の平均は1日8.8軒。見ず知らずの方にお願いするんだもの、やっぱり楽じゃありません。

そんな2人の苦労をねぎらって、時にはサプライヤーのみなさんがホテルに泊めてくださることも!たまには宿探しから開放されて、フカフカの布団でリフレッシュしないとね。

オススメの番組!
其の七「トモ&ツッチー京都で初めての別行動」

第一目標の京都では、親戚の家や全日空ホテルに泊めていただいたので、宿は安心。マイペースに観光する2人に見ている方もほっと一息できます。
最後にツッチーの礼書もたくさん登場!
オススメの番組其の七

●お金を失くして大ピンチになったって…?

其の三五で財布を落としてしまったツッチー。それでも次の資金が支給されるまで、なんとか乗り切らねばならない。

其の三六ではツッチーが、其の三七ではトモが、賭けで一発逆転を狙ったが失敗…。大ピンチに陥った2人ですが、やさしい人に次々と出会って乗り越えられたんです。

オススメの番組!
其の三七「愛の、貧乏大脱出!」

貧乏な2人を手厚く迎えてくれた、若いお坊さんの自然なやさしさに感動。
「僕たちに何かできることは?」という2人の問いへの答えは「旅のトークをすること」だった。
オススメの番組其の三七

●2人の一日の予算の使い道は…?

約10キロの荷物を持って、毎日10〜20キロを歩く2人。汗だく(?)の2人にとって最も大事なのは、やっぱり飲み物。後は1日3回の食事や、観光施設への入場料、コインランドリーの使用料などなど。

1人あたり1日2500円の資金でやりくりするのは意外と大変なんです。

オススメの番組!
其の二八「キーワードは25」

ツッチーの誕生日を祝ってくれるという視聴者に会うため、山道の多い別府への道を急ぐ2人。その道中で使ったお金を全部チェックできる、資金の使い道特集は要チェック!
オススメの番組其の二八

●乗り物に乗ってもよい例外って…?

旅の基本は、日本一周を歩いて旅すること。

でも、旅先で出会った方が車で地元の名所を案内してくれる、などの例外は大歓迎!そういう場合は、また元のルートに戻って歩き出せばOK。

行く先々で地元の良さ、人のやさしさを教えてくれる方に出会えたトモとツッチーの旅。日本もまだまだ捨てたもんじゃないな〜!

オススメの番組!
其の四十八「宿主は佐藤さん」

宿主に立候補してくれた佐藤さんの案内で、いわき市の名所めぐりドライブへ。
2人をあたたかく見守ってくれている視聴者のおもてなしに感激!
オススメの番組其の四十八

●2人が最も後悔したできごととは…?

地元の方のご好意で、観光地をたくさんご紹介できた山口県。ところが、ご案内いただいているうちに、車で移動しすぎてしまった!

うっかりとルール違反をしてしまい、「うれしいけど残念」と後悔する2人。でも、ここで決意を新たにしたからこそ、最後まで歩きとおすことができたのでは…?

オススメの番組!
其の十四「後悔…」

旅のルールを守る難しさ、ルールを守って歩き通すことの大切さについて、考えさせられたエピソード。
2人の成長ぶりが実感できます!
オススメの番組其の十二