東海道中膝栗毛が、翌年刊行200年だったというご縁もあって、 東京・日本橋から旅はスタートしました。
平成の弥次さん喜多さん(?)の道中は、いつも波乱万丈。
同じところを往復したり、思わぬところに時間がかかったり。 でもそれは、人とのふれあいを第一に行動した結果なのです。
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