猛暑の中、京都入りするテッペイとワタル。
エイドステーション、宿主さん、そして一緒に歩いてくれる応援団のおかげで京都を満喫。
そして滋賀県甲賀市では忍者修行に挑戦。2人が学んだこととは?
三重県へと足を踏み入れたテッペイ&ワタル。
2人は宿場町を散策し、東海道を歩き、かの芭蕉の生家で一句詠む!
三重県伊賀市で出発から500日を迎えた2人は、観光やパーティーと、温かくもてなしてくれる宿主さんのお宅でこの旅初めての経験をすることに!
2人が経験した、初めてのこととは一体なんだったのか!?
これまで数えきれない“ふれ愛”を繰り返してきたテッペイとワタル。
夏らしい風情を堪能しながら岐阜、愛知を歩く2人に、視聴者や過去の宿主さんが「ふれ愛たい!」と次々にやってくる。
旅の舞台は愛知県。
そこで2人は宿交渉をしない1週間を過ごす。
以前、お世話になった宿主さんの同級生や、芸人だったころのテッペイのファンなど、様々なキッカケで宿主として立候補してくれた。
旅の舞台は愛知県から静岡県へ。
45県目に入り、少しずつ旅の終わりを実感しはじめるテッペイとワタル。
そして毎日続く猛暑の中、宿主や応援団が様々なかたちで夏バテも吹き飛ばす元気をくれる。
さらに2人は深い深い親子の愛に触れ、心まで癒してもらう。
出発から527日目。
静岡県に入り、残すところ3県となったテッペイ&ワタル。
ゴールが近づくにつれ、嬉しいような寂しいような気持ちが高まる。
しかし複雑な気持ちになっているのは、旅人2人だけではなかった…。
視聴者から多くの応援があり、花火やバーベキューを楽しみながら、夏の静岡を満喫する。